フラワーエッセンス・EFT 感情解放

batti

 

当院では必要に応じて治療の中でフラワーエッセンス・EFTタッピング療法や眼球運動によるトラウマの解放などの精神心理療法を用います。

・痛みから来る不安

・治癒していかない自分に対する怒り

・周囲に対する気遣い

・仕事や家族に対するストレス

・不安神経症、うつ、の感情のコントロール

・摂食障害の精神的ストレスに対する対処

 

イギリスの医師であるエドワード・バッチ博士は、

「患者の症状だけを見るのではなく、患者その人をしっかりと観て、感情の不調和を整えていけばよいのだ」
と考えました。

バッチ博士は、この考え方を実現する療法を探し求め、最後にたどり着いたのが「バッチフラワーレメディ」なのです。
植物 治療薬のほとんどは植物成分から成り立ち私たちの身体をいやしてくれます。酸素を始め、あらゆる部位を私たちが生きる為に提供してくれているのです。そして、1928年成分や香りのみならず、植物が持つそのヴィブレーション「波動」が人の心や感情を本来の健康な状態(元気な状態)に整える働きを持っている事が分かり、誰もが安全で簡単に使用出来る心の治療薬としてバッチ博士がフラワーエッセンスを確立しました。

 フラワーエッセンスや精神療法を使った症例(クリックで症例が見れます)
こんな症状は?というものがあればご相談ください。

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